ここ: multilogによるログ収集 を読みましょう
この設定は:
- t: タイムスタンプつける
- 全部の行をこのrunスクリプトのあるディレクトリに吐く ファイルサイズ最大16MBで100世代まで
- [error]の含まれる行のみを errorsディレクトリ以下に吐く ファイルサイズ最大16MBで100世代まで
svc -u /service/app/log
ってするとmultilogが立ち上がって、runスクリプトのあるディレクトリ、errorsディレクトリにcurrentって空のファイルができる
appのログに[error]の含まれる行が出てきたら、 errors/current ってファイルに書き込まれるので、 errors/current ってファイルを監視してれば眠れない夜になったりならなかったり
svc -a /service/app/log
ってするとログローテーションされてcurrentはまた空ファイルになるのでいらっとしたらこれ。