鎌倉山らい亭でお蕎麦と散歩

夏休み、思いたって鎌倉山らい亭へお蕎麦を食べに。
蕎麦は普通だけれど、庭が素敵なのと、店の人がいい人だ。
庭は写真のとおり。京都の清水寺かと。細部まで期待を裏切ることが無い。
人も同じ。言葉の使い方、表情からなにから心地よい。
自然に囲まれてると人もよくなるんだろうな。

全身10ヶ所くらい蚊に食われたけど。

オーストリアからオーストリーへ

ひさびさ。
オーストリアからオーストリーに呼称変更
国の呼称って変えられるものなんだ。。
もう少し年とってからでもいいかな、いつか行ってみたい国。

チベット写真と旅行記と旅行人補足

チベットから帰ってきました。
旅行人のチベット本、頼りになるやつです。

チベット―全チベット文化圏完全ガイド
posted with amazlet on 06.10.12

旅行人編集部 旅行人
Amazon.co.jp で詳細を見る

さすがにいつまでも完全では無いので、
最新情報と写真をどうぞ。
中国からチベットへ入ったのですが、
中国へ北京から入って北京から出るまで15日間という短期間。
15日間は、現時点でぎりぎりビザのいらない期間なので、
ビザ無しで全行程行っています。
チベット内ももちろん。行けます。
ただ、宿のおばさんやゴルムドのCITS等、パスポートを見られる時に、
ビザの番号もいっしょに控えようとして、
見つからないな~、的な素振りを毎回され、
ビザいらないんだよ、って英語や筆談で伝えるのがめんどくさいので、
とりあえず取っておいた方がよさそう。
ビデオも途中にいくつかあるので、
写真見終わったら戻ってビデオもどうぞ。

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なんとなく、チベット行くなら陸路だろ、って。
北京→西寧は飛んで、
西寧→(14時間)→ゴルムド、
ゴルムド→(24時間)→ラサはバスです。
こんな。
狭いし、四方からタバコの煙来るし、
隙間風は寒いし、で風邪引いた。
ひどい。無理。
漢民族強靭すぎ。
陸路にこだわる人も、
ゴルムドにも空港あるっぽいのでそこまで飛ぶことをおすすめ。
っていうか空路でラサ入ったら?
青蔵鉄道ができたので乗る案もありましたが、
当日、次の日までいっぱいだったので、
ゴルムドで2日つぶすわけにもいかず、バスを採用。
本数が少ないためか混んでいるので御注意。
ちなみにゴルムドのCITSで買ったチベット入境パーミットは1440元。
ラサで4泊とガイド込み、ラサへの交通手段抜き。
電車をおすすめされて、いっぱいだから電車無理だよ!って言ったら
バスを手配してくれて180元。
さらにちなみに、ラサについてみると
ガイドさんが成都の故郷に帰るとかで都合悪くガイドできないから
お金返す、って200元戻ってきた。ラッキー

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途中省略、ラサのかわいい歩道のタイル。

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街。
秋だってのに花が多くて綺麗です。

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大昭寺(ジョカン)周辺のバルコルで五体投地するお坊さん。
五体投地前。

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五体投地後。

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五体投地ビデオ。
意外と一回の五体投地でたくさん進んでてびっくり。

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五体投地ビデオ2。
ジョカンに向けてたんたんと。

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ノルブリンカ。
ダライラマの夏の離宮。
ここも花が多くて、中国人少なくて静かで、素敵なところ。

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なんでこの子おなか出してたんだろう…

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ノルブリンカの扉。

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ノルブリンカの狛犬?

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岩壁に仏様がいっぱい。

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ポタラ宮。
定番のアングル?

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ポタラ宮。

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ポタラ宮を上る。
高地のせいで階段きつ!

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ポタラ宮のおしゃれなゴミ箱。

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ポタラ宮前の公園でりんご食べてたら
やってきたチベットっ子。
おもちゃはなにも無くても姉弟で遊んでた。
かわいすぎる…

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ポタラ宮。
好きな1枚。

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セラ寺のお坊さんの問答(らしい)。
楽しそうね。

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問答ビデオ。
おばさんにはやれやれだ。

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セラ寺のお坊さんの問答。
あくびしてる人がいたり、そっぽ向いてたり、笑ってたり、
このいい加減さが根底にある感じがいい。
問答は15~17時くらい。
17時くらいにはお坊さん達はどこかへ引き上げて行ってしまわれた。
デプン寺でも問答はやっているという噂。日時は不明。

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セラ寺

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セラ寺

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お土産。
ペルーの、インカ帝国の末裔達との共通点が多い。
このお土産も、顔立ちも、高地ってところも、好きな色合いなどなど。
南極の氷床下かどこかの未だ発見されぬ古代文明の末裔が
チベットとインカへ分かれて生き延びたんだとなんとなく信じている私。

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水曜日、ダライラマ法王の日、ラサはサン(煙みたいに見えるお香)で満ちます。
ジョカン前。

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タンカ。
ラサから、200番台のバスで終点近く。
なんなんだろう、チベット文化保護パーク、みたいなところ。
お香の手作り風景も眺められたり。
タンカにつながって靡いている旗みたいに見えるものには
お経が書いてあって、
風にたなびくとお経が読まれたことになる、って便利ツール。
チベット仏教楽しすぎ。。

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上と同じところで見たチベット的民家。
でもここ以外でこんなの見なかったよ。

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徳忠(テルドム)温泉。
ラサ市内東側のバスターミナルから8時頃出発、片道3,4時間。
ただ、徳忠温泉行きは無い、
直貢替寺(ディクンティゴンパ)行きのバスが途中で徳忠温泉へ寄るらしい。
しかもバスターミナルでバスの時間を管理していない、
駐車場へ行け、みたいに言われるので行って
自力で探してそれらしいのに乗る。
バスの乗客はみんなチベット人で楽しい。
犬みたいな匂いがするけど、
お経を唱える音に包まれると落ち着く。

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徳忠(テルドム)温泉。
撮っちゃった。
お経が架かってたり、偉いラマの写真が架かってたりするところがチベットっぽい。
湯は41~42度くらい?ちょうどいい感じ。
地面から泡が出てきていて、
どこが湯元かわからないんだけれど水温は保たれている..
いい湯でした。

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ラサ→シガツェの道。
シガツェ、ギャンツェもパーミット無しです。
厳しい日程につきあってくれる人が見つからず、単独行。

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ギャンツェ。
8層?あるのをぐるぐる回って一番上まで行くと悟りが開ける?
途中飛ばしても悟り開けたかな。。

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ギャンツェ。
一番怖そうなやつ。

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ギャンツェ。
ギャンツェゾンより。
ここでイギリス兵と戦ったそうです。
まず、イギリス兵よく戦う気力を残して登れたねー、ぜーぜー。

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ラサに戻って、バルコルの商店。
怪しい。

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ラサ近郊、デプン寺。
旅行人には、3系統、とか、バスの番号が一桁になっているけれど、
きっとそれはその後3桁になって、一番高い位に継承されたっぽい。
300番台に乗ってデプンへ。
これは、、水が流れるとマニ車が回るのか?!
(そうするとマニ車の中のお経が読まれた事になるっていうすごい便利ツール)

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デプン内の民家の日常。
太陽の力を十分に使って、やかんの湯を沸かす。
ショック。
明らかにやかんじゃなくて、
食材が入るような大きな鍋を陽の光であっためてるのもあったりする。
さすが高地。

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デプン寺のおばあさんと羊。

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デプン寺のマニ車アップ。

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デプン寺。

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帰りはラサからチェンドゥ(成都)へ飛ぶ。
成都の武候祠で見かけた女性。
癒されました。
三国志好きにはたまらない武候祠。
ラサからの飛行機、ラサから空港までのバス、はポタラ宮東ブロックの「民航」で。
でも民航が工事中だったら、その裏(ポタラ宮側)の航空酒店ってホテルへ行きましょう。

チベットへ

行ってきます!

岩手~秋田(小岩井牧場,乳頭温泉,竿燈祭,象潟の牡蠣,川原毛大湯滝)

週末に岩手~秋田へ小旅行。
2泊2日のみ、でできることって意外と多いです。

1/21
盛岡着1泊
朝レンタカーを借りて小岩井牧場へ
木陰で集まってメー
しかしソフトクリームがコクがあっておいしかった!

2/21
車を走らせ乳頭温泉へ。

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鮮やか。

4/21
夏なので空いてる乳頭温泉。

5/21
あったまった後は小川に足をつけて涼む。

6/21
シンプル。

7/21

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涼しい~

9/21
夜は竿燈祭り!

10/21
上からの眺めおすすめです。
穴場を自力で見つけてください。
竿燈祭は、もっと音の力を引き出すと盛り上がると思うのです。

11/21
朝から象潟(きさがた)の牡蠣。
旬です!
ねむの丘が有名な観光客のよる直売所のようだけれど、
なにげに少し走ったとこにある金浦町物産センター
の方が質、大きさ/値段で勝っていたような。
牡蠣は、珍しく小さいころ苦手で大人(?)になり克服した食べ物。
一番おいしいところで食べたかったんだ。

12/21
走ってたら見かけた風車

13/21
きっとその機能美がいつも私をひきつける
ギリシャ&ドイツ写真@2003秋:ミコノス島、ドイツの風車

14/21
道沿いに見つけた名水

15/21
川原毛大湯滝へ

16/21
滝へ降りて行く道中
見かける川の色が緑!

17/21
温泉が空から降ってくる。

18/21

19/21

20/21
川原毛大湯滝。
少し行きにくいけれど、行くべし!

21/21
稲庭うどんでしめ!

ツリーハウス

COULDさんの21世紀型木造建築より..

デザイナーである Dustin Fieder 氏が考案したO2 Sustainability Treehouse 木の実を連想させる球体の家のような場所。100%リサイクル製品で作られているだけでなく、釘やネジを使わず木にはめ込むような形をとっているので木を傷つけることもありません
バックミンスターフラーのテンセグリティを木の上に設置しているような建築。
目的がsustainabilityだけあって、最小の建築素材で最大の容積を得られるテンセグリティ構造に着目した点、理論的帰結が美につながる感じ、好きです。
そういえば、ツリーハウス、行きたいと思いつつ実行していなかった。
ということで、ツリーハウスリンク集memo・・・
ハートランド・朝霧
ガンコ山ツリーハウスビレッジ
ペンションきら星 ツリーハウスの樹上テラス
ACN大鬼谷オートキャンプ場
年内。

中国 -上海、同里、アモイ、客家円楼- @2004/12

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中国 –上海、同里、アモイ、客家円楼– @2004/12

1/15
上海の夜景です。

2/15
昼間はこんなです

3/15
金茂大厦(ジンマオタワー)の展望台
からタワーの中を見下ろす。
底はまだ53階だというからため息もの..

4/15
上海近郊の”同里”という水郷地帯へ遊びに行きました。
世界文化遺産である退思園。

5/15
世界文化遺産の中で、
筝?のお稽古をしています。
さすが中国。

6/15
同里の街並み。

7/15
上海 → アモイへ飛び、
客家の人たちの住む土楼の多い永定土楼民俗文化村へ。
その外れにある円楼のひとつ、環興楼。
この中に1泊しました。

8/15
こんなふうに、

9/15
こんなふうに。
そこらじゅうに、にょきにょき生えてます。

10/15
中はこんな。

11/15
またはこんな。
のどかな暮らしが営まれています。

12/15
承啓楼。

13/15
中はこんな。

14/15
振成楼。
ここにも1泊

15/15
唯一の5階建て円楼である裕昌楼。
崩れそう..
やっと経っていられるのは円形であるおかげ。

Visited Countries

趣味のひとつに海外旅行をあげるからには、
やっておくべし。

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中央のグレーの大陸が妙に目から離れませんが。。

ギリシャ&ドイツ写真@2003秋

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ギリシャ~ドイツ@2003/10

1/32
成田発アエロフロート便モスクワ経由アテネ着早朝
そのまま朝の便でミコノス島へ
フェリーを降りて拉致られるようにして着いた宿が
ここ
部屋の窓からの景色。
Oh, yeah!

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街。
真っ白。
花が引き立つ。

3/32
この坂を
登ると、、、

4/32
どん。

5/32
公衆電話もこんな背景の中では絵になったり

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教会
ミコノス島にはどこにいても視界に必ず1つは入るんじゃないか、ってくらい教会が多いです。
清く生きられそうです。

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西陽にほんのり赤く染まる夕暮れの街。

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夕陽マニア。

9/32
宿の前の階段を降りていくとこんなビーチがありました。

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ミコノス島には、ペリカンが3羽います。2羽は海辺にいて、この1羽はよく街中をうろうろしています。
よく観ると、意外と綺麗な白い羽。
現地の人に魚をもらったり、水を飲ませてもらったりしてます。

11/32
猫も多いです。
黒猫は、よく映えます。

12/32
猫とパラダイス。

13/32
教会。

14/32
アテネへ。
定番。
パルテノン神殿。
序々に復興が進んでいます。

15/32
オリンピア・ゼウス神殿。
大空軽々。

16/32
オーストリア航空ウィーン経由ミュンヘン
泊まったのはこんな古城ユース。
Yeah!

17/32
ミュンヘン市庁舎。
こんな建物が浮いてないところもすごい。

18/32
レジデンツ博物館。
黄金の王冠とか、もっと載せるべき写真は多いのですが敢えて。
塔の中心。

19/32
ノイシュヴァンシュタイン城
意外とミーハー

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ドレスデンと少年。

21/32
着替え中

22/32
着替え後

23/32
風車。
絵になる

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ベルリン。
東ドイツ側の歩行者用信号:
アンペルメンヒェン

25/32
連邦議会議事堂。
こんなふうに新しいものと古いものを融合できるなんて素晴らしい。

26/32
ベルリン市内には、公園が多いです。
この街が好きになりました

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バウハウス資料館

28/32
ベルリンフィル近くの路上の店。
なんでこう何もかもおしゃれなのでしょう

29/32
KAMMERMUSIKSAAL
小さい方のホール

30/32
ソニーセンターの映画館

31/32
モスクワ経由成田。
下の方の雲の辺りに見える光はなんなんだろう?ガラスに反射してるようでもなかったし、、謎。

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Pepsi Angel

小笠原父島写真@2002夏

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2002/07 小笠原諸島父島 1/15

亀。
飼われてた。。びっくり

ユースホステルに泊まると、本島へ帰る人たちを
ウェザーステーションから見送ります。
反射光が小笠原丸(船)に当たるように鏡をいじると
水平線の彼方の船からでも、その光が見えるのです。
感動!

上から見たジニービーチ。
このがけを下る。

ジニービーチ。
山を二つ越え、かなりしんどい道のりですが、
ここ以上の砂浜はないね。
目指してください。

左上には一番星も!(金星?)

台湾感動のmemo

先週末、台湾へ行ってました。
感動したのは、台北、中正記念堂の壁に彫られた言葉。
蒋介石の動力と理想
「生活的目的在増進人類全体(骨辺に豊か)之生活」
生活の目的は、人類全体の生活を増進するにあり。
素敵なリーダーだ。
愛国心をもつってことはどんなに素敵なことなんだろう。

いくら、いや、いるか。

母: 「○○ちゃん、いくらと泳いできたんだって」
祖母: 「あらまー」
いるかって言ったでしょ。
いるかです。
日帰り圏内にそんなことできるところあるなんて知りませんでしたね。
ドルフィンフレンドシップ@八景島
おすすめです。
平日ならそこそこ抽選に当たるらしいです。

九州の島々へ行ってきました。

九州の島々へ行ってきましたよ。
長崎沖の福江島。
博多沖の壱岐島。
よかったら写真でも。
一部抜粋。
こんな夕焼けでした。

あなたとあなたの外交について

好きな経営者は、と言われてあまり思い浮かぶ人がいなかったりするのですが、
そんな数人のうちの一人は、
monexの社長さんです。
松本大さん。
彼ほど、政治家に転職してほしいな、と願う人はありません。
具体的に、庶民の言葉で、国レベルの話をしてくれます。
信頼できる話し方です。
今日は、
外交 <松本大のつぶやき>
2005年04月14日
から。
マンスフィールド氏は上院院内総務を
16年、駐日米国大使を12年勤められた、偉大な政治家です。彼は初対面の
私と挨拶を交わすなり、深々と頭を下げてこう言いました。
 ”As a citizen of the United States, I’d like to apologize.”
 私は何事かと、本当にびっくりしました。ちょうどその数日前に、ハワイ沖
で米国の潜水艦が日本の水産高校の実習船に衝突した事故があったのでした。
或いは外交というのは、官邸でもテレビの中でもなく、無数の、小さな、
個人の気持ちとその表明の中にこそ存在するのかも知れません。私は後者の可
能性を信じたいと思います。外交において、私たち個人が自分達を無力化しな
いこと、当事者としての意識を持ち続けることが、大切なのではないでしょう
か。
韓国、中国へ渡る日本人が、一度に一人の現地人と、自分の考えを伝えてくれば、どれだけの影響力があるだろうか。
今度の海外は、現地の人とそんな話もしてみようかな。

帰ってきました。中国写真追加

中国から帰ってきました。
行ってきたのは、、、
上海、同里(上海近郊の水郷地帯。田舎。)、アモイ(+コロンス島)、客家円楼のある”永定土楼民俗文化村”
です。
↑ の写真追加しました。ご覧ください。
さて、日本の米を炊きますか…

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