フツーのレベル 23
フツーのレベルが rich になってきている。そのうち watchme.mov とか watchme.swf になるんだろうか..テキスト → 映像、の間は深い溝がある気がする。
分からず屋? 34
分からず屋かな?少し手を広げすぎだな。
「分類」の難しさ 33
分類は2点から難しい。軸の直行性と、分散の大きさだ。
orkut試行と前感想 33
Eimeiにorkut.comに誘われた。かわいいspellミスに免じてまた明日try! 自然にそのメリットを享受できるというよりは、意図をもって向っていく気持ちがなければ活かせなさそうなイメージ。
延滞料反対 33
よくCDレンタル屋へ行く。実はレンタル量と同じくらい延滞料を払っている。やな思いをした時こそ、それを煽る言葉は印象に残るのだ。そうやって人の失敗につけこんでお金を取るような商売は長期的によくないよ?
さいころの罠 33
世界で最も精巧につくられたさいころ。結論。わずかに、2よりも5の方の目の方が出やすい。同様に、3よりも4が出やすい。1/6については1の大きさによりけり。ゆっくり投げれば投げるほど、よい。
繰り返す人と80:20の法則 23
一度なにかを気に入ると、そのなにかを繰り返してしまう方だ。80:20の法則。20~40%の辺りにいて、そんなふうに無意識に思っているだろう人たちを取り込むのは、意識さえすれば簡単なんだろうな~
クラシックギターのプロ 23
クラシックギターが好きだ。大萩康司。ANA VIDOVIC。チューニングを合わせる動作、プロだな、と感じさせる。
今日のいい話0 3行ラブレターの評価 23
心に響く三行ラブレター。一番印象に残ったのは、、、
座れる電車優先乗り換え案内 23
ほぼ200時間を読書にあてている。座りたい人のための、座れる電車優先乗り換え案内、が欲しいな。座れるためなら何分遅れてもいいか、初回入力させてpersonalizeする。乗り換えよりはもちろん直通を優先する。遠回りも辞さない。車両指定もあり。
Stingと新盤お知らせメール 33
Stingの新CD:Sacred Loveを聴いている。新盤が出ると、必ずCDを買う、というアーティスト達がいる。大萩くん、、。アーティストを登録しておいて、新盤が出たら知らせてくれるメールサービスがあったら、有料でも登録します。
価格シグナル戦略と「9」 33
HBR1月号、価格シグナル戦略、より。HBRに限らず、実例と数字の出てくる記事は説得力がある。逆に、そうでないものはうさんくさく感じる。最近、そんなことも強く感じる。覚えておいた方が良さそうな、キーをメモ。1. セール表示の収穫逓減: セール表示商品数が全体の30%を越えると、需要喚起効果は薄れる。2. 「9」: 9で終わる値段を好ましく感じる。3. 価格シグナルは、顧客の価格知識が乏しい商品に有効
not類友とinput/output 44
興味深い再会でした。読書関連で最近よく目、耳にする。inputに対してoutputを出せていなければ、inputする意味は薄い。人、というinputについてもそれは言えるのだろうか?
off会と「体」、始まりと終わり 43
昨日は愉快な仲間に会った。off会。名は体を表す、と言うが、ハンドルネームにもそんなものを感じた。なにかを始めるためには、なにかを止めなければいけないのだけれど。24時間って短い。
blogとマーケティング 43
HarvardBusinessReview2004/1月号のCaseStudyは、blogについてだった。積極的に奨励したい。内向きの影響も強くて、むしろそっちはノーリスクハイリターンだな、と思うのでした。社員も使いようだ。もっとうまく使ってくれ。
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